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クラ日:鏡の中の鏡(ペルト)

なんか、そこまで怖くない映画なのに、自分は、ビクついちゃって、夜、なかなか眠りにつくことができなかった。まぁ、ただただ、過ごしているだけじゃそうならないが、寝る前に怖い話をたんまり聞いてしまったのさ。おぉ、怖い。。。って、ことで、ここは、飛行機の時と同様、クラシック音楽に助けを求めようじゃないか(まぁ、別にクラシック音楽無しで過ごせないというわけはなく、自分の頭の中で今日もガンガン鳴り響いています)。まぁ、軽く寝ない程度に、今日は、最近、人気沸騰中の癒し系作曲家、「アルヴォ・ペルト」の代表作「鏡の中の鏡」聴いてみることにした。もう、怖くない。むしろ、近づいたらビビらせてやるっ!という勢いの上で、この曲を聴くことにした。

鏡の中の鏡:ペルトによる、ヴァイオリンとピアノ(チェロ&ピアノ)のための曲。ただただ、美しい限りである。ピアノによる分散和音(漢字の通りだから解るっしょ)と、ヴァイオリンによる単純(と、表現したら「なんて酷いやつだーっ!」と言われてしまうかもしれないが、頭に浮かぶ言葉がこれしかないため、まぁ、許してちょ)なメロディーが、心の奥深くまで貫く。ゆったりとしたメロディ−なのに、心の奥深くまで貫くパワーから察すると、相当、人々の心をも捕らえる魅力を持っているのであろう。と、思う人もいるであろうが。。。。。はい、左様です。その通りです。本当に、速さも一定で、ゆったり、ゆっくりとした曲である。しかも、「8分」という脅威(?)の長さ。しかし、飽きない。飽きることがない。一見(一聴???)、同じようにしか聴こえない、ヴァイオリンのメロディーであるが、1オクターブ上の音で奏でられたりと、芸が細かいと言ったほうがいいか?ともかく、作曲者が「意外とこだわっている曲」である。

あぁー、、、と眠くなってきた。。。。。......っと、寝ちゃいけない、実を言うと、今年の秋に某国で行われる発表会に出るため、曲の練習を沢山しなくちゃいけないわけである。まぁ、出られなかったとしても、、、っいやっ、出るっ!なんせ今年で高1だもん。出たっていいじゃないかっ!絶対出るっ!、、、ということで、あまり長くは記事を書くことができないかも。。。まぁ、見てるのは何人かだし、大丈夫か!(いいのか?)。しかも、高校に通うようになると、忙しくなるし、、、まぁ、それでも1週間に1回は書こうと思ってるので、ご安心を。

おすすめは「ペルト三昧」なEMIからの1枚。これとは別の2枚組のCDには、この曲(鏡の中の鏡)が入ってないっ!ので、ご注意を。
Best Of Arvo PartBest Of Arvo Part
(2004/04/21)
Arvo Pärt

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

クラ日:大オーケストラのための「水に溺れて」(ターネジ)

JAPANから帰国直後に、下書きはしたが、やる気なくて書かなかった分を今、執筆(実は、書いた内容が全部パーになったんかと思った)。まぁ、若干、来たてホヤホヤな感じのまま書いたので、やや、内容に違和感が、、、、、ないよ、多分。

暫くの間、JAPANでお休み。いろいろなこと、あったしね。肋間神経痛やら、、、ねぇ。まぁ、大変だったなぁ。久しぶりに、某国に帰って来て、こういうことするのも暇つぶしに丁度いいなぁ。毎日書こ。さて、某国は雪は降るわ、お陰で電車の中は汚いわ、町も汚いわで、嫌になっちゃう。しかも、平常時の温度がマイナスって、どういうことよ?意味分からん。最低限、外には出んぞ。

そんな国に帰って来て、まず、何聴こうかなぁ、と、思ってるうちに頭の中に、あるメロディーとリズムが蘇ってきた。あぁ、この曲かぁ。そういえば、去年(2009)6位だったなぁ。。。と、いろいろ思っているうちに聴きたくなったので、聴いてみることにした。

マーク=アンソニー・ターネジによるこの曲は、曲名からも想像のつかない曲であり、なんでそういう曲名になったのかも分からんっ!。。。おっと、怒りが。。。ともかく「謎」な曲である。しかも、演奏時間がこれまた長いっ!(23分強:怒ってないですよー)そして、長い分だけ、曲の雰囲気もどんどん変わる。しかし、一度ハマってしまえば、飽きない曲である。それ故に、去年(2009年)は6位にまで上がるほどたくさん聴いた曲である。

この曲は、簡単に分けると3つに分けられる。

1:金管楽器らによる低音が、暗〜いファンファーレ調に堂々と鳴り響く。水の動きを表現しているようなオーケストラ全体の中に、打楽器らが表現上、効果的に使われている(ゴングetc...)。基本的なメロディーが何べんにも渡って奏でられており、それらは様々な楽器によって奏でられる。フルートのみによる演奏から、オケ全体など、その範囲は幅広い。曲は絶頂の時を迎え、力強いオケの演奏から、繊細ながらも様々な楽器(クラリネットやオーボエ)が螺旋階段のように渦を巻き始める。そして、力強くオケにより、メロディーが奏でられ、若干、テンポが遅くなったと思ったところで、、、

2:はい、大爆発。もう、浦島タローさんの竜宮城の世界みたいになってる。リズミカルな、今までとは違う真新しい一面が見られる。カウベル初めと、様々な打楽器が暴走を始め、それに伴い、金管楽器なども、派手にやっちゃってくれる。テンポも速ければ、楽器たちに回るパート譜もはちゃめちゃになっていることであろう。特に、大変そうなのがフルート。バックで恐ろしい速さで演奏している。もう、夢の世界のような部分である。低音と共に、高音が効いており、聴く者には爽快感を与えることであろう。似たり寄ったりのメロディーが様々な楽器によって繰り返された後で、曲は途中、一旦静かになり、ピツィカートがメロディーを奏でる。だんだんと力強く演奏されるようになると、また、大爆発。金管楽器とカウベルによるセットと、短く奏でられるタンバリンとオーボエらによる簡潔なメロディーが絶妙にマッチし、リズム感と共に、また新しい「快楽:まぁ、これは、一種の表現上の言葉である」を呼び起こす。その後、やや暴走は治まるが、それでも、様々な楽器が介入することや、金管楽器による力強い演奏は止まらない。一種の暴動のような風貌である。

3:しかし、力強い暴動(?)も終わり、打楽器と金管楽器により、降伏を告げるようなメロディーが流れる。その後、ピアノによって演奏は始まり-それは静かに、そして・・・静かに曲は始まる-、。・。・。・。・段々と、他の楽器らも力強く演奏をし始め、そして、「最期」とも言える暴動が起きる。あのメロディーが奏でられ、複雑にも曲は進行し、トランペットと大太鼓が暴れると、曲は止まるが、またゆったりと、しかし、堂々とメロディーが奏でられ、曲は、最高潮に達する。。。そした、チューブラーベルや、金管楽器のしわがれた音らによって、曲は静かになる。。。その後は、クラリネットによる回想するようにゆったりとしたメロディーが大体を占めており、最後はまた、あのメロディーによって一旦、管弦楽器たちが微動だに湧き上がり、最後は、クラリネットによる息が続くのかと思ってしまうくらいのロングトーンと、打楽器との演奏で曲は終わる。。。

JAZZらしい作風の現代音楽。。。カプースチンとはまた違い、ガーシュウィンとも異なり、シュルーホフとも違う。。。流石、ラトルによって演奏されただけある曲である。何度も聴くごとに、その味の深さが分かるようになり、好きになるに違いない。。。。

おすすめは(毎回の如く書いてる気がするが)と、いってもこのCDぐらいしかないのだが、ラトルとバーミンガム市交響楽団による演奏。エネルギッシュ。
Turnage: Drowned Out/Kai/Three Screaming Popes/MomentumTurnage: Drowned Out/Kai/Three Screaming Popes/Momentum
(1998/05/20)
Ulrich Heinen、

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

クラ日:In C(ライリー)

今回は、ちょっとばかし、時間が無いので、簡潔に書こうと思う。ちょっと。今日ばかしハは、ピアノをたっくさん弾きたくって、うずうずしちゃってね、どうも、すみませんねえ。最近、よく聴く音楽がこれだっ!最近になって、名前が若干、広まってきたミニマリスト、「テリー・ライリー」による「In C」である。まぁ、日本語で言う「ハ音上で」と言ったところであろう(後々、調が変わってしまうため、自分はこう訳している)。最初にこの曲を聴こうとした時は、本当に焦ってしまった。あれ?1トラック???はい、分割出来る訳がねぇ、という感じで何十分もある曲を1トラックにまとめざるを得なかったようで、、、、、まぁ、しょうがないか。正直、聴いてからのお楽しみであるこの曲(曲の原理上-53の断片的フレーズを、不特定多数の演奏家が、断片5つ分以上離れないように演奏-、様々な演奏が考えられてしまうのである)は、言葉にできない。まぁ、比喩を交えて言うとするなら、、、、、

・沸騰したなべに様々な具が加えられる
・だんだんと雨漏りの箇所が増えて、困る
・不規則的な機械
・ネットカフェでの、半規則的な動き

というところであろうか、、、なんとも比喩的な表現ですみません。。。でも、こういう表現の方が、この作曲家にはピッタリだと思う。まぁ、是非、聴いてみてください。ちなみに、自分の妹は、嫌がってました。ミニマルって、嫌い派と好き派に分かれちゃうのかなぁ、、、でも、自分は昔、大っ嫌いだった(スティーブ・ライヒのピアノ・フェーズがどうも好きになれなかった、、、て、いっても小6かぁっ!そんな昔に聴いてたのかっ!今考えてみれば、結構すげぇっ!)が、最近では、ミニマルの会の会長(すみません、自分で作ってただ言ってみたかっただけです)である。では、この場を借りて、ミニマルの良さを語ってあげよう。

1、美しい
2、POPや、ROCKにも通づる
3、集中力が上がる

3については、ランキング形式で表してみよう。

〜集中力の上がるミニマル音楽 ベスト5〜

5位:シティ・ライフ(ライヒ)
4位:シェーカー・ループス(アダムズ)
3位:ヴァイオリン・フェーズ(ライヒ)
2位:バレエ音楽「In the Upper Room」(グラス)
1位:映画「ピアノ・レッスン」〜オリジナル・サウンドトラック集(ナイマン)

・・・ライリー氏、すみません、テスト期間に試したことがまだ無くって。。。(まぁ、今年買ったんだからしょうがないけど)

おすすめは、SONYからのライリーによる演奏。やっぱり、聴いてて良い。ランクインなるか???
Terry Riley: In CTerry Riley: In C
(2009/03/24)
Darlene Reynard、

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ただ、紙のポケットの中にCDが入ってる状態なので、CDが傷つく事を嫌う自分にとっては、不満でしたとさ。保存には、違うCDケースを使うのががいいね。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

クラ日:映画「危険な月光」〜ワルソー・コンチェルト(アディンセル)

最近は、映画三昧(まぁ、冬休みだしね)で、今日もダイ・ハード(一番初め)を久しぶりに見た。今、違う輩がサマー・ウォーズを見ているらしいが、自分は2回見たしね。もう、いいやって感じ。でも、今思えば、映画って、たくさんのクラシックが使われているんだなー、と思った。ダイ・ハードだって、ベートーヴェンやらバッハやら、2作目では、シベリウスのフィンランディアが、と案外、たくさん使われているのである。中には、「戦場のピアニスト」のように、オリジナル・サウンドトラックと勘違いする人も、多いのではないだろうか?そういった、場合とは少し違うが、聴いてみようじゃないか、ワルソー・コンチェルト。

この曲は、イギリスの作曲家「リチャード・アディンセル」が、映画「危険な月光」のために書いた曲である。もともとは、ラフマニノフとの交渉で、書かれるはずであったが、破綻。よって、アディンセルが書くこととなった(ちなみに、そのアディンセルは、ラフマニノフの楽譜で埋め尽くされた一室で、この曲を作り上げたらしい。恐るべき作曲家である)。名前の通りこの曲は、協奏曲の形をとっており、ピアノとオーケストラによって演奏される。まぁ、演奏時間は、8分弱といったところであろう。

ワルソー・コンチェルト:力強いピアノの音(←よくよく考えれば、かなり矛盾している)からなるメロディーから始まり、映画音楽らしいメロディーが、管弦楽器によって奏でられ、曲は突き進んでいく。映画の中の、音楽担当の輩がラフマニノフのような音楽を好んだ(だから、お願いしたのか)のか、この曲もどうも「ラフマニノフ」の雰囲気でいっぱいである。今思ったら、トップページに表示してある「嫌われがちな近・現代音楽」も、あまり、多くないということに気付いた。きっと、こういった作曲家の音楽を聴いたことがないから、そういうことを言うんだろうなぁ。全く、困っちゃう。。。暫くすると、ラフマニノフが作曲しそうな、美しいメロディーがオーボエとピアノによって優雅に歌われる。あぁ、まるで「パガニーニの主題による狂詩曲」のあの「第18変奏」のような、こってりとしていながらも、儚く感じてしまう「あの曲」のようである。。。夢見心地だ。暫くすると、また、冒頭と同じ風に奏でられる。しかし、今度はすぐに、ピアノによる高音域によるあのメロディーが出てき、曲はいよいよ最高潮に達する。あの、甘いメロディーを管弦楽が奏で、その後ろで、ピアノによる超絶技巧を必要とする綺麗な波が現れる。。。それに、飲み込まれてしまうかのように、管弦楽器たちは、一旦、動きを止め、ピアノのソロに任せる。最後は、オーケストラ全体と共に、曲が華やかに締めくくられる。。。

あー、なんていい曲なんだろう。流石、映画音楽作曲家だけあって、素晴らしい出来である。もう二度とないくらいに文句なしの映画音楽である。

おすすめはこの曲を録音しまくっている(そうでもないのか?)ジャン=イヴ・ティボーテによる演奏。上手い。
ワルソー・コンチェルトワルソー・コンチェルト
(1998/11/30)
ティボーテ(ジャン=イブ)BBC交響楽団

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

クラ日:アルト・サクソフォーンと管弦楽のためのスカラムーシュ(ミヨー)

今日は、昨日の夜、ファイナル・デスティネーションを一人で見たおかげで、目覚めからビクビク。よって、朝ごはん後、疲れて寝ちゃいました。起きて、約10時半。さーて、更新すっか!と、思ったが、疲れてベッドの上でうだうだ。仲間とダベって、またうだうだ。お昼食べて、卓球。出かけて、、、、、今。

この時間帯に更新しちゃおうと、思い、今、パソコン占領中。だって、更新しないと、夢に出て来そうなんだもの。ということもあって、クラムの「黒天使」とかにでもしようかなぁ、と思ったが、昨日の残像が、頭に蘇り、、、まぁ、暗い曲調の音楽は避けることにした。と、いうことで、ダリウス・ミヨーのスカラムーシュを聴く。

この曲は、今回聴く編成の外に、ピアノ4手、クラ+オケ、クラ+ピアノ、サックス+ピアノ、、、とたくさんの編成で、案外身近に聴くことのある曲である(ピアノによる伴奏は、作曲者自身による編曲ではないかも)。あの、「のだめカンタービレ」の最終巻にも登場している。聴きながら読むのもいいんじゃないだろうか。

第1曲:音の階段を上ったり下りたりする、サクソフォーンによるインパクトの強いソロからの始まり。早く、かつ、一音、一音をはっきりさせないと、曲の雰囲気がガラット変わってしまうので、演奏者には、それなりの技術が要求される。ミヨーらしい華やかな管弦楽器と共に、サクソフォーンによるソロが続く。まるで、お祭りだ。しかし、これは、まだ序章に過ぎない。後々の3曲目になると、さらに「大暴れ」しだすのである。

第2曲:雰囲気はがらっと変わり、牧歌風で、どこか寂しげに奏でられるサクソフォーンのソロが、管弦楽器らとともに、重なり合う。まるで、舟歌でも聴いているように感じてしまう。ゆったりとしながら、遠くの海を眺め、思い出の地を思い出してしまう。。。あぁ、日本はよかったなぁ、CDもたくさん買えるし。

第3曲:おっと、こりゃぁ、凄い「サンバ」のリズムじゃぁないか。はい、ここでもう大暴れ。この、リズミカルなオーケストラをバックに情熱的で、激しいサクソフォーンのソロが超絶技巧と共にめくるめくる変貌を遂げる。正に「ブラジル」のだめの漫画に出てきた、サクソフォーン奏者(名前?ちょっと読んだだけで分かるかっ!)の気持ちも、う〜ん、分かってしまう気がする。ちなみに、去年、10何位かにはランクインしてた(10より下は覚えてない)。やっぱり、25〜27歳の時に、ブラジルで生活していたから(と、言っても、この曲が書かれたのはもっと後の事である)、そういった影響をたくさん受けたんだなー(ちなみに、この後、ミヨーはフランスへ帰国。「ブラジルへの郷愁」を作曲)。

しかし、あんまり録音がされてないので、CDは決まったものになってしまう(まぁ、上手いからいいけどね)。

ポール・メイエ指揮による、ファブリス・モレッティの演奏。
スカラムーシュ~ミョー:独奏楽器と管弦楽のための作品集スカラムーシュ~ミョー:独奏楽器と管弦楽のための作品集
(2008/09/24)
メイエ(ポール)

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ちょっと高いのが難。

こっちはピアノ4手版、ジョワとロバン=ボノーによる演奏。
スカラムーシュ〜フランス近代ピアノ・デュオ作品集2スカラムーシュ〜フランス近代ピアノ・デュオ作品集2
(2001/07/25)
ジョワ&ロバン=ボノー

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この曲以外にも、フランスの作曲家等による面白いピアノ曲がたくさん。2枚組。

日本が誇るサクソフォーン奏者、須川展也氏による、サクソフォーン曲集。自分も買いました。3枚組。
エキシビション・オブ・サクソフォンエキシビション・オブ・サクソフォン
(2003/01/29)
須川展也

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ちなみに、2枚目に入ってます。自分の知ってる「ある人」はこの人の団体レッスンとやら言うものを受けてきたらしい。ハンパなく羨ましい(恨んではいません)。

〜おまけ〜
のだめカンタービレ第23巻。上のCDを購入して聴いてもよし。買わずに読んでもよし。読まなくてもよし。
のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)
(2009/11/27)
二ノ宮 知子

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〜おおまけ〜
ファイナル・デスティネーションの1番最初のやつ。あぁ、イヤホン着けて、一人で夜中の2時に見てたから、あぁ、怖かった。
ファイナル・デスティネーション 特別版 [DVD]ファイナル・デスティネーション 特別版 [DVD]
(2006/01/25)
デボン・サワアリ・ラーター

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